軽費老人ホーム   訪問介護事業
  ベタニヤ・ホーム   ケアセンター ベタニヤ
  認知症対応型通所介護   高齢者宿泊・集会施設
  ベタニヤ・ホーム デイサービス   聖マリ
  横浜市委託事業・通所介護事業
居宅介護支援事業
  精神障害者生活支援センター
  横浜市平戸地域ケアプラザ   戸塚区生活支援センター
   
       

 

** 聖句 **

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

愛は、すべてを完成させるきずなです。

 また、キリストの平和があなた方の  

  心を支配するようにしなさい。

 

  (コロサイの信徒への手紙 3章14、15節)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

後援会入会のお願い

 

 聖ヒルダ会ベタニヤ・ホーム後援会は、社会福祉法人聖ヒルダ会の運営理念である「人が、人としての尊さが認められ、人として生きることができる社会の実現を目指し、高齢者・障がい者福祉において地域に仕え、地域福祉に貢献するための事業を永続的に発展させる」を尊重し、キリスト教の愛の精神に基づいて法人を支え、資金援助の活動を続けています。

 聖ヒルダ会の歴史は大変古く、1895年、英国聖公会婦人伝道師エリザベス・ソーントン師によって、日本初の養老院「聖ヒルダ養老院」創立に始まります。その後、東京府中市に移転。一方、1952年、日本聖公会南東京教区婦人補助会が、千葉県八生村に「ベタニヤ・ホーム」を創設、その後、日本聖公会婦人補助会の事業となり、神奈川県大磯町に移転しました。そして1980年には、その両施設が合体して、新たに社会福祉法人聖ヒルダ会として、現在の横浜市戸塚区に新しい歩みを始めて、現在に至っています。今日では、その働きが地域社会に理解され事業も大きく飛躍し、人々に愛される施設として活動範囲を大きく拡げています。

 このような社会福祉法人としての働きを支援するために新たに編成された後援会は、施設の方針を充分理解し、その活動に寄り添いながら、日本聖公会に属する全国の教会、婦人会、個人を中心として会員を募り、皆様の祈りと寄附を送り続けています。

また近年は、寄付金による資金援助活動の他に、後援会役員会が法人の協力も得ながら、各種講演会やコンサートを企画、実施しています。それは単に資金援助のためだけでなく、広く聖ヒルダ会の働きを知らしめ、その根底にある愛の精神を伝えるためでもあるのです。

 何卒、私共の活動目的をご理解くださり、ご協力賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

後援会会則

第1条(名称)

 本会は聖ヒルダ会ベタニヤ・ホーム後援会(以下本会という)と称する

第2条(事務局)

 本会は事務局を横浜市戸塚区汲沢町1060番地
社会福祉法人聖ヒルダ会軽費老人ホーム「ベタニヤ ・ホーム」内におく。

第3条(目的)

 本会は社会福祉法人聖ヒルダ会軽費老人ホーム「ベタニヤ・ホーム」、訪問介護「ケアセンターベタニヤ」、短期宿泊施設「聖マリヤ館」、横浜市委託事業「横浜市平戸地域ケアプラザ」、「戸塚区生活支援センター」等の施設を後援する。

第4条(構成)

 本会は日本聖公会内外の、本会の目的に賛同する有 志によって構成される。

第5条(事業)

1.募金活動
2.学習・文化活動
3.その他本会の目的にかなう活動

聖ヒルダ会ベタニア

(ベタニヤ・ホーム 聖ヒルダ礼拝堂)

後援会会費について

個人 一口 1,000円(年額)
団体 一口 10,000円(年額)
寄付 随意です。

郵便振替番号:00230-9-6312
後援会事務局
〒245-0062
横浜市戸塚区汲沢町1060
社会福祉法人聖ヒルダ会ベタニヤ・ホーム内
ベタニヤ・ホーム後援会
会長 司祭 三原一男
電話 045-864-5933(ホーム代表)
交通のご案内
   
西口バスセンター 1番乗り場(藤沢駅・ドリームランド・
ドリームハイツ行)
  JR・横浜市営地下鉄  戸塚駅下車
「新道大坂上」下車(乗車約15分) 徒歩約5分
 
  地図をクリックすると拡大
   
 
お問合せ先
 245-0062  電話 045-864-5933
  横浜市戸塚区汲沢町1060    FAX 045-862-1914
  後援会費振込先
郵便振替    00230−9−6312
   
       
   
 
   
 
 
 
Copyright©2009 SEI HILDA SOCIETY Social welfare CO.All right reserved 社会福祉法人 聖ヒルダ会本部
  〒245-0062 横浜市戸塚区汲沢町 1060
  Tel.045-864-5933